東村山市商工会の安心のブランド家住楽木の耐震相談 - リフォーム、新築、耐震、塗装、防災、ガラス補修など、お気軽にご相談ください。

耐震相談

「大地震が起きても安心して暮らせるように耐震補強をしたい!!」
このようにいつ起こるかわからない地震に備え、安心できる住宅のために耐震補強を考えることは誰もが思うことです。大地震が起きた時、住まいに大きな被害が無ければ、大切な家族の命や財産を守ることができます。
現在の耐震基準が施行される前の、昭和56年以前に建築された建物は、耐震診断(建物の健康診断)することをおすすめしています。多くの建物を診てきた実績に裏付けされた豊富な経験を持つ家住楽木メンバーがお応え致します。お気軽にご相談下さい。

耐震補強って必要?

震度7を記録した阪神淡路大震災、最大震度7の新潟県中越地震。このような大地震のたびに、建築基準法はその時代に応じた基準に合わせて改正されます。
新しく建設する住宅はその時代の建築基準法に沿って設計・建築されますが、改正以前に建てられた住宅は建築基準法に適合しない住宅=既存不適格建築物とみなされる可能性が出てきます。

既存不適格建築物に該当していても、建築した時期の基準に適合していれば違法住宅にはなりませんが、増築をする場合には、その時点で既存不適格建築物の扱いがなくなり、既存部分も含めて現行の規定に適合させなければなりません。

既存木造住宅を安全で、かつ建築基準法に適合した住宅にするために耐震補強工事が必要になってきます。

右のチェック項目に該当する場合は、日々の安心と安全の為に耐震診断をおすすめ致します。お気軽に家住楽木にご相談下さい。専門家が詳しくお答え致します。

こういう方は「耐震診断」を実施することをオススメします!! | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

昭和56年5月以前に建てられた | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

10年以上リフォームを行っていない | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

過去に大規模なリフォームを行ったことがある | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

自宅のリフォームを検討している | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

中古住宅の購入を考えている | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

自宅の転売を検討している | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

バリアフリーリフォームを検討している | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

耐震補強ってどんなことするの?

耐震補強とは、耐震性の不足している既存の建物を補強することです。

壁の補強が一般的ですが、住宅の場合、他にも建物基礎の補強や柱・梁・土台・基礎といった躯体部分の接合部補強(金物補強)などがあります。
また、耐震補強ではありませんが、屋根を軽くすることも地震対策として有効です。

耐震補強イメージ | 家住楽木の耐震相談にお気軽にどうぞ

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